今夜はスコットランド戦だ。
昨夜のブラジル対オーストラリアの試合中継で面白い物を見た。
会場で応援していたどっちのファンだったか、地元のフランス人かもしれないが、傘帽子を被っている親子連れ?がいた。写真はない。
ところが、今朝の新聞の4コマ漫画に出て来た。
こんな感じだった。
さて、今日の本題に。
これは、ガラガラヘビ(怖っ)。
オジサンの従兄がボリビアで短期間の仕事に出掛けていた。
昨日帰国したらしい。
ボリビア在住中に画像をLINEでオジサンに送ってきた。
ベランダにこの蛇がいたそうだ。
驚いたのはこれだけではない。
アルマジロを食べたそうだ。
おえっとなりそうだが、味は美味しかったらしい。
ボリビアがどんな国なのか殆ど知らない。
数年前に大阪で観た演劇で、ブラジル人とボリビア人が絡むシーンがあったが、その演劇シーンに限って言えば、ボリビア人はどうしようもないくらい悪い奴だった。
最近ブロ友さんがイモリの画像をブログに載せていた。
gongitune は自然界のイモリを見たことがない。
そうだ、我が家にもイモリがいたぞと思い出した。
一昨年、沖縄へ旅行した時やちむん通りで買った紅型(びんがた)の染め物の図柄にイモリがいる。
右下に見えるお腹の赤い可愛いイモリだ。
さて、この絵は何に見えますか?

gongituneは、二人の人が向かい合って何か言い合っているところだと思った。
これは、新聞連載小説の挿絵である。
この日の小説の内容と全然結び付かなくて、変だぞと思った。
実は、登場人物の一人が飼っているジャックラッセルテリアという犬なのであった。
最後に登場するのは、我が家の白文鳥。
相変わらず三角地帯がお気に入り。






4 件のコメント:
イモリを発見しましたね◎
本当に腹が赤いですよ(アカハライモリ)
ジャックラッセルテリアは、昨年までうちにいたこんちゃんの犬種で、懐かしい響きです。
akibabaさん、こんばんは。
いつもコメントをありがとうございます。
ヤモリは何度も我が家で見つけましたが、野生のイモリに
出会ったことがありません。イモリは生物の授業でお馴染み
でした。
沖縄で手に入れたイモリのことを思い出して良かったです。
ジャックラッセルテリアを初めて知ったのはakibabaさんの
ブログでしたよ。こんちゃんの目が可愛かったです。
小説の中のジャックラッセルは大声で吠えます。
世界にはまだびっくりするような
動物がウヨウヨしてますね。
昨日たまたま見たTV番組で、
タイではオオトカゲが出没し
悪さをしておるとのこと。
びっくりですん。
ボリビアと聴くと私が思い出すのは、
映画「明日に向かって撃て」の
ラストシーンです。
確か、ブッチとサンダースが最後
を迎えたのは、ボリビアだったと。
古い話で申し訳ございません。
Toshiさん、いつもコメントをありがとうございます。
タイのオオトカゲは凶暴なのでしょうか。
東南アジアの国々には大型の爬虫類がいろいろいそうですね。
昨年マレーシアのマラッカで大きなトカゲを見ました。
賑やかな観光地の公園に普通にいたので驚きました。
「明日に向かって撃て」は観ていませんが主題歌が有名ですよね。
私の好きな映画音楽のひとつです。
ボリビアが舞台なんですね。
アルマジロが食用だとは驚きです。
世界には知らない国や地域がいっぱいあります。
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