平成最後のセンバツ高校野球は、平成最初の優勝校である東邦高校(愛知)が30年振りに優勝というドラマチックな結末で幕を閉じた。
同校の吹奏楽部が海外遠征で応援できなかった期間に大阪桐蔭の吹奏楽部が友情応援したそうだ。
球児達だけでなく、高校野球ではいろんなドラマが繰り広げられている。
ところで、3月29日の記事で書いた謎の鍵盤ハーモニカは、決勝まで勝ち進んだ習志野高校の吹奏楽部のメンバーによるものだった。
あの迫力あるブラスバンド演奏に鍵盤ハーモニカも貢献していたとは。
改元フィーバーの裏で、詐欺事件が横行しているらしい。
「改元詐欺」、今年の流行語大賞にノミネートされるかも。
改元にあやかった色々な商戦は興味深いけれど、詐欺はやめてもらいたい。
今夜の NHKニュースウォッチ9の桑子真帆アナウンサーは頭頂部の分け目がギザギザ模様になっていた。いつもそうなのかは分からない。そういうファッションなのか。
2 件のコメント:
平成最後の選抜高校野球は終わりましたね。
改元が決まっておるとは言え、先日までは
まだ実感が湧きませんでしたが、新元号が
決まるといよいよ平成も最後かと思え
感慨もひとしおです。
次の高校野球選手権大会は、令和初のと
なりますね。
夏の甲子園も熱戦を期待したいですね。
Toshiさん、こんばんは。
いつもコメントをありがとうございます。
数々のドラマを生んだ平成のセンバツが終わりました。
夏の大会は令和の幕開けとなりますね。
新元号開始の瞬間はカウントダウン等でまた盛り上がる
のでしょうか。
平成最後の~から令和最初の~へと話題は尽きませんね。
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