2019年3月26日火曜日

パラオのグダイバ

英語講座の仲間であるY さんからパラオ旅行のお土産を頂いた。


ゴディバのチョコレート。
何故、これがパラオ土産になるのかやや不明である。
ベルギーのお菓子だ。


写真を撮っていると、



ちょっかいを出してくるヤツが。




              ベルギー王室御用達だぞ。


ゴディバ (GODIVA)は、アメリカ式発音では、
「グダイバ」だとアメリカ人講師は言われた。
変なの (笑)



4 件のコメント:

Toshi さんのコメント...

パラオに行かれた方がいらっしゃるの
ですね。
パラオ、行ってみたい場所の一つです。
パラオは、チャーター便の直行便が運行
されていると4~5時間で行くことができる
ようですが、何となく遠いイメージがあります。
南太平洋の島々、憧れます~。

gongitune さんのコメント...

Toshiさん、こんにちは。
いつもコメントをありがとうございます。

旅行好きの知人は毎年国内外へ飛び回っておられます。
Toshiさん、パラオ便のことをよくご存知なんですね。
仰る通り、彼は広島からの直行便で5時間の飛行だと
言われました。
パラオは日本と経度が同じなので時差がないそうです。
私もパラオは遠い国というイメージがあるので意外でした。
旅の詳細についてあまり聞いてないのですが、パラオ
と日本は縁がありますよね。
Toshiさんもいつか是非訪れてブログで記事にしてくださいね。

akibaba さんのコメント...

グダイバのチョコは世界中で売られていますね~~
ヨーロッパで買ったグダイバの缶に入ったチョコが、近所のスーパーで売られていてがっかり・・・
旅好きの人いいですね。
私もお金持ちならしょっちゅう旅に行きたいです。

gongitune さんのコメント...

akibabaさん、こんばんは。
いつもコメントをありがとうございます。

アメリカ式のグダイバ、可笑しいですよね。
外国土産と同じものが近所のスーパーで売られていると
しょげ返りますよ。
パラオ行きの知人はかなり年配の方ですが、奥様としょっちゅう
旅行されています。
お金も必要だけど、体力もね。
元気に歩けるうちにいろんな所に行ってみたいです。
私は地元でも未踏の地がいっぱいあります。