昨夜は、友人が所属しているジャズバンドのライブ演奏会に出掛けた。
復興支援ライブだった。
アマチュアバンドだけど、昨夜はプロの演奏家との特別共演だった。
流石にプロの奏でる音色(アルトサックス)は美しかった。
楽器も高級なプロ仕様なんだろうなあ。
年の瀬の慌ただしさを忘れた冬の夜だった。
ところで、玄関に置きっぱなしの俊介のバット。
このままではもったいないと思い、
素振りをやってみた。
えーーーー!
ビュンという音がしない。
ウンともスンとも全く何も聞こえなかった。
じゅんちゃんのお寛ぎ。(記事とは無関係)

2 件のコメント:
年末にすばらしいジャズの音色。
なんともいえない、ゴージャスな
一日を過ごされたようですね。
すばらしい音楽を聴くと気持ちが
豊かになりますね。
バットで素振りされたのですか?
本当のバットは重かったのでは
ないですか?
Toshiさん、いつもコメントをありがとうございます。
私と同年配、それ以上のオジサンバンドでしたが、楽しい
ライブでした。やはり生演奏は奏者の息づかいが直接感じ
られて迫力がありますね。
そうなんです、年甲斐もなく素振りをしてみました。
中学校のソフトボールでバットを振ってから一度もバット
に触ったことがありませんでした。
プロ選手の使う本物のバットは初めてでした。
もの凄く重く感じました。
体力不足と加齢のせいですね。
もちろん、技術も全然伴っていません。
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