2018年11月20日火曜日

アンペルマン、フライングタイガー

郵便ガールの友から面白い葉書が届いた。



アンペルマン(ドイツ語)とは、歩行者用信号機で使われる人の形のマークである。
それぞれのお国柄が感じられて楽しい。
右下の角がドイツのアンペルマン。ユニークで可愛い♡


風景印添えだった。
Aさん、いつもありがとう!




こちらは先月フライングタイガーで木製クリップと一緒に買った長方形のクッション。
この時は1個だけの購入だったが、数日後に再度来店して2個目を買った。



クッションはお店で貰える袋からははみ出ると店員さんに言われ、有料(20円だったかな。忘れた)の袋を購入されますか?と聞かれた。
ポリ製のレジ袋を購入するのも何だかなあと思い、結局こちらの布製トートを買った。
店の戦略にまんまと引っ掛かったという形に。
まあ、この柄は気に入っている。
もし赤色だったら草間彌生風??


4 件のコメント:

Toshi さんのコメント...

歩行者用信号機で使われる人の形のマーク、
お国柄が出て楽しいですね。
いつも見慣れている日本のマークが一番と
思っておりましたがこうやって眺めると
どのお国のマークもそれぞれに進んでも良しと
止まれがよく分かります。
しかし、どの国も止まれは赤ですね。

gongitune さんのコメント...

Toshiさん、こんにちは。
いつもコメントをありがとうございます。

外国の歩行者用信号機のマークの図柄を目にする
機会はこれまでありませんでした。
2020東京大会を控えて街のいろんな案内表示の
図柄を見直そうとしていますね。
外国人にも分かりやすい絵表示を考えているようです。
以前のニュースで見た時、温泉マークがラーメン屋に
見えて紛らわしいから変更しようという話でした。
その後はどうなったのでしょう。

赤信号の危険表示は万国共通なんですね。

akibaba さんのコメント...

東ドイツで使われていて、統合の時に西ドイツのものに変わりそうになったそうですが、こっちにしようという運動が起きて、今やドイツ全国で使われているようです、グッズもたくさんあって人気者。
日本のも悪くないけど、グッズにしたら面白くないですね・・・

風景印は「二つ葉栗」の伝説の二つ葉です。この局の近くに生えています(記念物)
最初に押してもらった時、場所を教えてもらい見に行きました。

gongitune さんのコメント...

akibabaさん、こんばんは。

東ドイツの文化遺産なんですね。
ドイツというと、真面目でかっちりしたイメージ
ですが、これは個性的で可愛らしいデザインですね。
反対運動が起きて良かったです。

風景印を巡る旅、味わい深いですね。
いつも珍しいカードをありがとうございます。