最近のニュースからの小ネタ集です。
その1 英国ロイヤルウェディング
昨夜は生中継された。
伝統ある英王室に相応しい煌びやかで厳かな結婚式だった。
しかし、突然のゴスペルグループによる「スタンド・バイ・ミー」の歌声が礼拝堂に響いた時はこんなのもあるんだと驚いた。
それよりも何よりも、今回の報道に際して、「ヘンリー王子」になったり「ハリー王子」になったり同じ王子の名前がメディアによって違うのは何故なんだろう。
gongitune はずっとヘンリー王子だと思っていた。
ネットでも話題になっていたようで、説明を読むと、正式にはヘンリー王子だけどイギリス国民は愛称のハリー王子と呼んでいると書いてあった。
ふうん。
その2 新元号
2019年5月1日改元の1カ月前に公表するそうだ。
gongittune は仕事をリタイアしているし、元号と直接関わる日常があまりないので困らないけど、4月~5月で元号が変わると混乱する現場があるのではないか。
カレンダー屋、ハンコ屋等は大変そうだ。
その3 大相撲夏場所
熊本県出身力士の佐田の海の化粧まわしは分かり易い。
その4 エンジェルスファン
今週某日の大リーグの球場(アナハイム)で研ナオコさんが応援席にいた。
大谷翔平選手を追って来たのだろう。

2 件のコメント:
今週もいろいろな出来事があった一週間でしたね。
ロイヤルウェディング、私は見ませんでしたが
厳かで荘厳な結婚式だったようですね。
ハリー王子(ヘンリー王子)は、母ダイアナ妃
の面影を今でも胸の内に刻みこんでおるようですね。
私の世代は、やはりダイアナ妃の時代。
いわゆるダイアナフィーバーでしたぁ。
そう言えばハリー王子は英国のテニス選手の
アンディー・マレー選手に似ているような?
気のせいでしょうか?
Toshiさん、こんばんは。
いつもコメントをありがとうございます。
次から次へと国内外で話題の絶えない毎日です。
その中でロイヤルウェディングは明るいニュース
ですね。
伝統と格式を重んじる英王室ですが、今回の結婚式
では斬新なプログラムがいろいろあったようです。
ダイアナ妃フィーバーは私もよく覚えています。
当時も結婚式の中継を観ていました。
テニスのマレー選手をネットで確認しました。
確かに、お鬚の顔立ちの雰囲気がヘンリー王子に似ていると
思いました。
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