一昨日、お昼頃テレビをつけると、Eテレで「視点・論点」をやっていた。
殆ど番組は終わりかけていた。
男性の子育て云々というテーマだった。
gongitune が着目したのは、講師の男性の名前だった。
大豆生田 啓友さん。
え?
何て読むのか?
おおまめうだ ひろとも
という名前だと分かった。
大学教授の方だ。
前朝ドラ「ひよっこ」の登場人物「青天目澄子」を思い出した。
「なばため すみこ」と読むのであった。
ちょっと違うが、最近友人の植物ブログに、
「ヌバタマ」という名前の花の実がアップされていた。
ヒオウギの実で、「射干玉」と書くそうだ。読めないよ。
6 件のコメント:
本当に難しい名字というのがありますね。
漢字は知っておる方だと思っていても、
人名、地名はまだまだ読めないものが
多いです~。
最近は名字のルーツを探る番組が
人気あるようですね~。
今日は備前のお国も晴れてますでしょうか?
江戸は青空の朝です~
Toshiさん、備前国はおひさまの光が眩しい朝です。
台風は本当にやって来るのでしょうか。
被害がないことを祈ります。
近年特に、珍しい名字を目にすることが増えたように感じて
います。
以前はスポーツ選手に珍名さんが多いような気がしていました。
最近は、犯罪者や学術的な研究者や専門家など、ニュースで登場
する珍名さんが多いです。
珍名さんならではの苦労や悩みがあるんでしょうね。
私自身の名字は珍名ではありませんが、初めて聞いた人は「は?」と
いう反応をします。名前ではなく、名字を教えてくださいと言われる
ことがあります。
古館さんの名前の番組が好きでよく見ています。
大豆生田 → おおまめうだですか~
このへんに 大豆村 → まめむら と読むお宅がありますよ。だいずむらではない~~
子供の同級生に 「定標」君がいました。さてなんと読むでしょう?
gongituneさんは、番組に出そうなくらい珍しいです。あなた様のほかに出会ったことがありません~~
akibabaさん、いつもコメントをありがとうございます。
名前の番組、面白そうですね。
見るタイミングを逃がしています。
私の名前は地名にもあるし、そんなに珍しいとは思っていません。
「定標」君は、「さだしるべ」若しくは、「さだしべ」くんでしょうか?
とりあえず、ネット調べなど全然していませんが。
ざんねーん。「じょうぼんでん」ですよ(@_@)日本に3軒くらいとか。
どうしたって読めませんよね~
高校の修学旅行で、ホテルの従業員に「さだしるべ様」と呼ばれ、しばらくみんなにそう呼ばれていました。
中学高校一緒ですが、どんな子か詳しくは知りませんでした。なんと東大に行きましたよ~~
akibabaさん、再コメントをありがとうございます。
「じょうぼんでん」とは!
衝撃の名前ですね。
3軒しかおられないのですか。
将来「じょうぼんでん教授」が誕生するかもしれませんね。
akibabaさんの周りには珍名さんが多いような気がします。
私もその一人になるのかな。
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