2017年9月25日月曜日

スタバ、清宮くん、彼岸花、中国の技芸

溜まっていたブログネタより、
今日もまたニュースや身近な出来事いろいろです。


その1 宮島にスタバができる

ひえっ!となったが、
11月オープンだそうだ。
フェリーに乗って行くスタバは、
厳島表参道店になるという。


その2 清宮幸太郎くん

ニュースで彼が「しぼうとどけ」を提出したと聞いたので、
びっくりした。
「プロ志望届」のことだった。
なあんだ。


その3 ヒガンバナ

英語で何と言うのか生徒の一人が英語教師に質問した。
先生もご存知なかったのでスマホで検索されていた。
それによると、red  spider lily なんだそうだ。
スパイダー(蜘蛛)とは凄いな。


その4 中国雑技団

今夜のBSニュースで中国雑技団の大会が開催されたと報じられた。
gongitune はかつて職場の旅行で中国雑技団の曲芸を観に行ったことがある。
鳥取の中国庭園にその演技会場があった。(現在はどうなのか知らない)
ところで、以前から思っていたのだが、
雑技団という名前が心地良くない。
漢字の字面も言葉の響きも、違和感ある。
中国ではどう呼ばれているのだろう。
たぶん、「雑」の字のイメージが良くないのだと思う。

「雑貨屋」は好きなんだけどね。



2 件のコメント:

Toshi さんのコメント...

彼岸花の季節ですね~。近所のお宅でも
鉢植えの彼岸花が咲いております~。
「red spider lily」と言うのですか。
分かりやすい英語名ですね~。
赤い蜘蛛のユリ。彼岸花はユリ科なの
ですね?
確か彼岸花の球根には毒があると聞いて
おります。きれいな花にはトゲではなく
毒があるのですね~。

gongitune さんのコメント...

Toshiさん、こんにちは。
いつもコメントをありがとうございます。

鉢植えの彼岸花が咲いているのですか。それは知りませんでした。
近所の空き地や道沿いで今年も彼岸花が咲いているのを
見つけ、秋になったなあと実感しています。
本当にお彼岸の頃に咲くんですよね。
外国のヒガンバナを想像するのはちょっと奇妙な
感じです。
蜘蛛というイメージはないので面白いですね。
そうそう、球根には毒があるというのを私も聞きました。