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地球に似た太陽系外惑星7つ発見。
何だかもの凄い発見らしいが、専門的な話でよく分からない。
夕方BS放送の番組で(アメリカだと思う)、アナウンサー?が専門家にいろいろ質問していた。
「もし私がその星に立つことができたらどうなりますか?」
「あっという間に年を取りますよ」
ガーーーーン!
勿論、質問はこの他にいっぱいあった。
7つの惑星の内いくつかには水があるらしい。
つまり、生物が存在する可能性があるそうだ。
地球と同じ位の大きさで地球に似ているとしたら人間に似た生物がいるかもしれない。
広くて無限に広がる宇宙には、もしかしたら地球そっくりの星があって、地球そっくりの歴史が繰り広げられ、あなたや私そっくりのヒトが生きているかもしれない。
鏡の中の世界のように右左が反転しているだけで何もかもがそっくりの世界が…
そして、ほんのちょっとだけ時間がずれている世界が…
宇宙は壮大で、ロマンと謎に溢れている。

4 件のコメント:
ジェームス・P・ホーガンの「星を繋ぐもの」を思い出しました。
すごく面白くて夢中になって読んだ記憶があります。
SFの世界って、夢がありますよね。
その地球に似た惑星に、人間に似た生物がいるのかどうかわかりませんし、私がその星に立つことは100%ないにしても、もしそちらの星の文明がものすごく進化していたら、あちらの方からやってくるかもしれないじゃないですかwワープしてwww
友好的であることを望みますが。
子供みたいにワクワクします。
この広い宇宙の中に、地球の他に生命が存在
する星があってもおかしくないですね。
今回の発見、水が存在するとのこと。
水が存在するということは、地球と同じ
ような気温だという証明ですね。
と言うことは、大気も存在する可能性も
ありますし。
考え始めるとどんどんと創造が膨らんで
ゆきます。
これからこの星に関しての解明が進むことを
楽しみにしたいですね。
ミルフィーユさん、ワクワクするようなコメントをいただき、
ありがとうございます。
私は中学の頃SF小説に憧れた時期がありましたが、「星を継ぐもの」は知りませんでした。
ミルフィーユさんのスターウォーズ愛はその頃から育まれてきたのですね。
あんなに遠くに離れているのに太陽や月や他の星々が見えるということがやっぱり不思議です。
ましてや目に見えない星のことがどうして科学的に解明されるのでしょうか。
他の惑星に住んでいるかもしれない生物にとっては私達も宇宙人ですよね。
もの凄く進化した友好的な生物だとしたら、地球で起きている様々な争いや扮装をどこかで
笑っているのかもしれません。
Toshiさん、こんにちは。
いつもコメントをありがとうございます。
人を貶し合ったり傷つけ合ったり抹殺したりというニュースが連日
続く中で、宇宙の新鮮な話題を耳にすると何て人間はちっぽけで愚かな存在なんだろうと
情けなくなります。
果てしない宇宙にはきっとどこかに地球と同じような星があって
もう一人の自分がいるかもしれないと子どもの頃から空想していました。
そして、何かの異変が起きてもう一人の自分とすり替わるのです。
星や宇宙の謎が解明されると現実的になっていくのかもしれませんが、
想像の世界は膨らんでいきますよね。
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