2016年4月18日月曜日

雉を見た! 逃げたチンパンジー

岡山県の鳥なのに、今まで実物を見たことがなかった。
今朝、英語教室の会場の窓ガラス越しに10メートル位離れた所の田んぼにいた。
生徒の一人が「雉の鳴き声が聞こえた」 と言ったので、同席していた教室のメンバー達とアメリカ人教師が一斉に窓際に駆け寄った。
別の生徒は田んぼを歩いているところを見たと言った。

わあ、雉、初めて見た!

赤い頭が綺麗で堂々としていた。

写真は撮れなかったけどね。



次は、チンパンジーが逃げた話。
熊本地震が起きたその日の昼の  「ミヤネ屋」 で突然チンパンジーの生画像に切り替わった。










チンパンジーは麻酔銃を撃たれて、


落下したけど、無事に捕獲された。





6 件のコメント:

Toshi さんのコメント...

あれ、桃太郎さんのお国の方がお供の
キジを見たことありませんでしたか?
我が家の回りにはおりませんが、実家の
そばにはよく出没して見たことありますよ~。
キジの話題ですが、gongitsuneさん英語教室
に通われていらっしゃるのですか?
アメリカ人が教師ということは、かなりの
レベルなのでしょうね。
話せるようになれば楽しいのにと思いながら、
結局中学の英語から脱皮できない私です。
言語を自由に操れるようになると世界が
広がりますよね~。

gongitune さんのコメント...

Toshiさん、おはようございます。
いつもコメントをありがとうございます

雉は、飛騨国のブロ友さんの近所でよく出没されるようです。
Toshiさんはご実家で何度も雉をご覧になったのですね。
美しくて堂々とした佇まいでした。

英語教室は、少人数のグループ講座で私だけが初級者レベルなんです。
他の受講生は英語体験の豊富な方ばかりです。
英検を受けるとか高尚な目的を持ってないので、いつまで経っても私は中学生レベルの域から脱皮できないでいます。
英語を通して、日本語や日本の文化を見直すことができるのは面白いです。
普段よく使っているいわゆる和製英語が米国人講師に全く通じないことも多いです。
最近では、リフォームショップ、システムキッチンが通じませんでした。

ミルフィーユ さんのコメント...

私も雉を見たことありませんよ。
田舎に住んでいるけれどw
gongituneさんのお宅の方が都会ですよね?
英語教室はお近くですか?

以前は、英語圏で暮らしてみたいと思っていましたが、今や怖くて外国には行けません。
国内でも飛行機に乗れません。
国際人には一生なれないです。

gongitune さんのコメント...

ミルフィーユさん、コメントをありがとうございます。
雉を初めて見ました。ちょっと感動でした。

我が家は郊外ですが、イノシシが出没します。
引っ越して来た頃は、タヌキ、大蛇を見たことがあります。
マムシが出てくるので秋の町内大掃除はある意味で命がけだったと思います。
英語教室の会場は更に郊外の田園地帯にあります。
災害王国の日本ですが、外国暮らしは考えたことがありません。
言葉が全てだとは思いませんが、言葉でのコミュニケーションにストレスを感じる社会は自分には不向きかなと。
旅行等で非日常の世界を味わうのは好きですけどね。

ミルフィーユさんはご家族が国際人ですよ。

akibaba さんのコメント...

祝雉初見ヽ(´▽`)/


gongitune さんのコメント...

akibabaさん、謝謝!!
1羽見たということは、何羽か仲間がいる筈ですよね。
あんな大きな鳥が何処に棲息しているのかとても不思議です。