いろいろなブログネタが溜まってきた。
その1 昨日3月27日は
日めくりカレンダーによると、
「復活祭」
「仏壇の日」 になっていた。
仏壇の日をググると、
毎月27日が仏壇の日だそうだ。
オジサンに知らせたら案の定喜んでおった。
彼の誕生日は27日なので。(3月ではない)
その2 世界女子カーリング銀メダルおめでとう!
試合終了直後の選手達はとても悔しそうだった。
トーナメント方式での銀メダリストは、最後の試合で負けた競技者になるのでやっぱり一番悔しい思いをするはずだ。
2位じゃだめなんですか?と聞かれたらダメに決まっているという本心だろうなあ。
でも、この大会で彼女達が見せてくれた集中力とチームの結束力は素晴らしかった。
誇り高き銀メダリストのみなさん、おめでとうございます!
その3 あさが来た最終週
先週から慌ただしくストーリーが急展開している。
何か知らないけど、突然宮根誠司さん、元NHKアナウンサーの松平定知さん、元AKBの大島優子さんが出て来た。
その4 大相撲春場所
昨日は夕方から出掛けていたので千秋楽の結果を知ったのは夜遅くなってからだ。
白鵬の取り組み騒動について知ったのは今朝である。
相撲は確かに数あるスポーツの一つではあるけれど、他のスポーツとはやはり違う特別なものだと思う。
伝統的な儀式があって厳粛で神聖な場で行われるので観客もそういうしきたりや雰囲気を楽しむ。大相撲の力士の頂点である横綱には相応の品格を求めているのは当然だろう。
ただ、観客にも最低限のマナーはあると思うので、野球場での罵声のような浴びせ声は聞き苦しい。
2 件のコメント:
カーリング女子、快挙を成し遂げてくれましたね。
2位、確かに優勝が一番ですが、立派です。
2位じゃだめなのですか?あの言葉に私も
反感を覚えました。
皆、1位を目標にして結果として2位だったり
銅メダルだったり、予選落ちだったり。
でも目標はあくまで、1番ですからね。
マラソンの福士加代子も「1番になりたい」と
言っております~。
白鳳、相撲を相撲道からスポーツにして
しまいました。
柔道も国際化され、武道から今では立派なスポーツ。
相撲も同じ道を辿るような気がします。
Toshiさん、おはようございます。
いつもコメントをありがとうございます。
カーリングは4年に一度しかテレビで観ないスポーツのひとつです。
今回はオリンピックではなかったけれど、予選からぐいぐい惹きつけられて、夜中に観たり朝録画を観たりしていました。ルールや競技用語が今一つ理解できていない歯がゆさもありましたが、選手達の表情やお互いに掛け合う言葉が面白くて大会期間中は楽しく観戦できました。
銀メダルは快挙です。
でも、スイスに勝てるチャンスはあったと思うので彼女達の悔しさはとてもよく分かります。
大会に臨むアスリートは誰もがナンバーワンを目指していると思います。
Toshiさんも2位でいいなんて絶対思ってないですよね。
日本の武道が国際化していくのは誇らしくもありますが、相撲だけは別世界の領域であってほしいです。
流血戦は見たくないです。
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