最近の日常と情報番組より。
その1 アメリカの交通規則と小学校
映画「エール!」 を一緒に観たOさんはかつてアメリカで2年間暮らしていた。
この前も、アメリカでの生活について少し話してくれた。
アメリカでは踏切で一旦停止をしてはいけないそうだ。
踏切で止まると非常に危険だと彼女は言った。
彼女はアメリカで運転免許を取得したので、帰国後日本の道路で運転し始めるといろいろ戸惑われたそうだ。
Oさんのお嬢さんはアメリカで小学校低学年の2年間を過ごした。
19人のクラスで、どの子も誕生日にはクラス全員を自宅に招いて誕生会をしたそうだ。
バレンタインデーには、18人分の贈り物を配り、18人からプレゼントを貰ったそうだ。
これがアメリカの一般的な慣習なのかどうかは分からないけど。
日本の子ども(の親)、でよかった!
その2 ミスチルと平浩二さん
羽生結弦さんが世界歴代最高得点を更新した翌日は、多くの番組が彼の演技や得点を詳しく分析していた。
その一方で、歌詞のパクリ事件も大きく取り上げられていた。
それぞれの持ち歌の歌詞が酷似している。
あそこまで似ていると、もう笑うしかない。
歌詞が同じなのにちゃんと違う曲になっているところが凄い。
平浩二さんの顔も歌も実に久し振りだった。
平さんのCDは回収されるそうだが、
ミスチルさんは何か被害を被るのだろうか。
ファンはカブってないと思うし、この件で双方とも注目度が上がったのはいいことなのかもしれない。
gongituneはどちらのファンでもないので、勝手にブログネタとして楽しんでいます。
ところで、「抱きしめたい」 はビートルズの大ヒット曲なんだけど、タイトルのパクリとはならないのかな。
4 件のコメント:
アメリカの習慣、興味深く拝読させて
頂きました。
アメリカだけでなく、世界各地所
変われば品変わるで、いろいろな
習慣や風習がありますね~。
私は東南アジアに良く行くのですが、
東南アジアでも日本とは全然違う
習慣があったりして、最初は違う
習慣を見聞きするのが楽しみでした。
それも、いつの間にか馴れてしまい
最近では驚くことも少なくなりました。
きっとこのように馴れてしまうこと
が習慣となるのか?と思っております。
歌詞のパクリは、もう言い訳も何もできないレベルですね。
ミスチル知らないって、どういうこと?まして音楽関係者なのに。
題名に関しては、パクリとは言われないですよ。
よく世代間相違と言われるのが純恋歌。長渕剛を思い浮かべるのは古い世代。若い人は湘南乃風です。
Мも、プリンセスプリンセスと浜崎あゆみとありますね。
私、プリプリのしか歌えませんw
Toshiさん、こんばんは。
いつもコメントをありがとうございます。
外国暮らしをしたことがないので、一般人の日常生活を知る機会がありません。
きっとびっくりするようなことが色々あるのでしょうね。
ここ数年で知ったのは、イスラム教徒の断食かな。
Toshiさんは慣れっこになるぐらい東南アジアの面白い?習慣を見聞きされているのですね。
またブログで紹介してくださいね。
ミルフィーユさん、コメントをありがとう。
本人は盗んでないとまだ言っているのでしょうか。
もしそうだとしたら誰かが言うようにゴーストライターがいることになります。
平さんがお気の毒。
せめて、ディナーショーで歌ったらいいのに。
そういう訳にもいかないか。
歌のタイトルではよくあるんですね。
私は知らなかったです。
演歌には多いのかな。
愛の~とか。
でも、例えば、「木綿のハンカチーフ」なんかがもう一つ別の歌であったら嫌ですよ。
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