2015年1月27日火曜日

ガラケーの絵文字、他小ネタ集

その1 ガラケーの絵文字

今のガラケーは3代目。
そろそろスマホにと家族や友人から勧められるが、まだまだ元気な現役ツールです。
そう言えば、この機種に替える時、旧機種の保存データが全部消える恐れがあるとオジサンが脅したので、gongituneはアドレス帳のデータを全てノートに書き写したのであった。
当時既に100人以上のデータを保存していたが、その名前、電話番号、メールアドレスを全部書き写してへとへとに疲れた。
もうあんな作業は二度とご免だ。
今度スマホに替える時も同じことを繰り返すのだったら絶対スマホは買わないぞ。

ところで、最近、友人知人にメールした時にこんな発見をした。

「イケメン」と入力したら、キラキラ星付きの若い男性の顔が表示された。
また、
「おいしい」と入力したら、
「美味しい」の次に、バナナとサクランボの絵がセットで表示された。
バナナは皮が剥ける動画で、サクランボはキラキラ星付きだwww

こんなの今まで見たことがなかった。

それにしても、「おいしい」の代名詞?がバナナとサクランボというのが、昭和的だ。


その2 ハロー!

ラジオ英語のアメリカ人講師がテキストにこんなことを書いている。

***
 
日本の小学生から「ハロー」と突然声をかけられることがよくありますが、アメリカだったら、そんな時は Hi there!と言いますね。

***

ああ、そうなんだ。
そして、gongituneは思い出した。

小学校の修学旅行で京都へ行った時、
どこかで外人さんを見つけた。
同級生たちはもの凄く興奮して、gongituneもそうだったが、
みんな口々に、「ハロー!」を連発した。
当時は外人さんが珍しかったし、知っている英語は「ハロー」と「サンキュー」ぐらいだったから。

あれから〇〇年以上も経つけど、未だに日本の小学生は外人さんに「ハロー」と声を掛けているんだとちょっと可笑しくなった。


その3 池田動物園のチンパンジー

最近ローカルニュースで見た。
チンパンジー舎の隣にUFOキャッチャーが設置されていて、
1回200円、3回500円でチンパンジーの餌をクレーンが釣り上げてチンパンジー舎に餌が落ちる仕組みになっている。
チンパンジーはその餌(クルミ等ナッツ類)を棒で引き寄せて穴に落とし、食べることができる。
今なら、ネットの動画で見えます。




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