2015年1月10日土曜日

マンモグラフィー

昨日は乳ガンの検診日。
あれやこれやの検査を一日がかりで行い、疲れた。

マンモの検査室の脱衣所に、
こんな注意書きがあった。(覚えている要点だけ抜粋)

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痛みを伴うことがありますが、これは確実に検査するために必要なことです。
激しい痛みのために気を失う人もいます。

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て、どれだけ恐怖感を募らせるのか。

さらに、こんな記述が。

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1回のマンモ検査で体内に及ぼす放射線量について

東京からニューヨークに向かう飛行機の中で浴びる宇宙からの自然放射線量の半分です。

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う~ん、
飛行機のあの小さな窓からも放射線を浴びているのか。
以前に医者から聞いたことがあるが、胃のレントゲン検診で浴びる放射線量は、通常の肺のレントゲン撮影のものの80倍だと。

病院や医者からの情報はある意味で恐ろしい。
気にしても仕方ないけど。



2 件のコメント:

akibaba さんのコメント...

気を失う! もっと痛いことある気がしますがね。でも痛いことはたしか…

gongitune さんのコメント...

akibabaさん、私の場合は手術の傷跡の痛みが上乗せされるので傷口が破裂するのではないかと思いました。