猛暑のお盆だ。
多くの人たちが帰省や旅行で移動している。
車で、鉄道で、バスで、航空機で、暑さとの闘いを強いられている。
小さな子どもを連れている人は更に大変だ。
熱中症対策として、炎天下での作業やスポーツはやめましょうと連日報じられているが、甲子園では熱戦が繰り広げられている。
選手、応援団、観客、球場でお仕事をされている皆さんが倒れないことを祈るばかりだ。
その1 怪我の治療をしたのは
味方チームの選手ではなくて、相手チームの選手だった。
詳しい状況は分からなかったが、アイシングのスプレー缶を走って持ってきて3塁上の選手にスプレーしていたのは、敵チームの選手だった。
その2 短い校歌
いつの頃からか、全ての出場校の校歌が試合時間中に聞こえるようになった。
勝利チームだけの校歌ではあまりにも寂しい。
ところで、中には、とても短い校歌がある。
え? もう終わったー、というのが。
その3 応援マーチ
高校野球の時しか流れないブラスバンド演奏の曲がある。
そういうのを聞くと、日本の夏を実感する。
その中で、プロ野球と同じ応援マーチもあり、それはそれで楽しい。
昨日は、「あまちゃん」 のテーマ曲がマーチ演奏になっていた。
「あまちゃん」 の音楽が面白い。
2 件のコメント:
思えば¥甲子園には 2回行ったことがあります・・・学生のころと結婚してから一回・・・勝ち割氷が 一番おいしかったです。
暑かったんだろうけど
暑いという記憶は残っていません・・・不思議ですね
ソフィーさん、二度とも高校野球の観戦だったのかな?
私は勝ち割氷を食べたことがないのです。
真夏の甲子園(デーゲーム)で観戦したことがありません。
浜風が気持ちいいですね。
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