添乗員兼通訳のH氏が手配してくれていた観光センター?みたいな所で昼食を食べた。
「P家ご一行様」 とアルファベットで書かれた名札を見て、P氏は感激の様子だった。
蓋を取ると、↓↓↓
こんなお料理だった。
M夫人とSちゃんは、お口に合わなかったのか、あまり箸がすすんでなかった。
もし、私が小学生だったら、この料理は歓迎しなかっただろうなあ。
彼女達にとっては、それに似たような心境だったのかもしれない。
昼食後、再びタクシーで次の目的地へ向かう。
八坂神社前を通った時、ローソンが見えた。
写真をクリックして目を凝らすと、ぼんやりとローソンの文字が見える。(白い車の屋根の左上あたり)
京都のローソンは看板が違う。



4 件のコメント:
京料理は薄味でお上品です。
アジアの人には物足りない??
飛騨の人にとっては「味が薄い」とのこと。
でも小学生だったら私も、「ううむ」となりそうです。
akibabaさん、日頃はスパイシーな料理、中華味に慣れているようなので、確かに薄味は物足りないかもしれません。
天ぷらは好評でした。
刺身や野菜の煮物が楽しめるようになったのは、大人になってからです。
京都でも、渡月橋のあたりで船の中だったかでお弁当を食べたことがありましたが、引き出しを開けるたびにとても綺麗でおいしかった覚えがあります。
写真で見る限りでは、お年寄り向けですねw
Sちゃんは残念だったかも…。
ミルフィーユさん、旅行社のH氏は、日本の典型的な料理を紹介したかったのでこのランチをセッティングしたようです。
確かに、シニア向けのメニューですね。
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