毎年クリスマス前のこの時期になると、手作りのシュトーレン(ドイツの菓子パン)が自宅に届けられるという羨ましい体験の持ち主が私の友人にいる。
そのシュトーレンは、お店のものではなくて、一般人が家庭で作っているもので、年々進化しているそうだ。
今年のシュトーレンには、使われた材料が全てシールに記載されていた。
友人のブログにその写真がアップされていたので。
カナダ産の小麦粉、インドネシア産の砂糖…など。
ひとつひとつの素材に非常にこだわっていることが窺える。
ところで、インドネシア産の砂糖は、日本のと比べてどう違うのだろうか?
インドネシア人のD先生に聞いてみた。
日本の砂糖より甘いそうだ。
やっぱりそうなんだ。
紅茶に入れる砂糖は、インドネシアでは1個入れるところを日本では2個入れて飲むとD先生は言われた。
2 件のコメント:
インドネシアの砂糖情報にやや驚きました。
甘いのですねー。
どんな砂糖なんでしょうかね。
何から採れるんでしょうか・・
akibabaさん、東南アジアの国々は、料理がスパイシーなので、お菓子はとても甘いのかなあ。
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