9月に見た東京駅ビジョンに他ならない。
9月24日に記載している、東京駅丸の内駅舎保存復原完成記念イベントである。
何かのきっかけや目的がないと、東京へはなかなか行けない。
どんなに新幹線がスピードアップして鉄道網が発達しても、私にとっては、東京は未だ遠くて特別な場所だ。
生まれて初めて東京駅に行った時、丸の内駅舎との出会いは衝撃的だった。
正面から見た壁面の佇まいも、内部のドーム型の天井も、度肝を抜かれるという印象だった。
今回は、予めテレビの映像やネットで何度も見て、いろいろな情報も得ていたので、初めて訪れた時ほどの衝撃はなかった。
美しく、華やいでいる東京駅だった。

みんな、天井を見上げている。
床面の模様が立体的に隆起しているように見えた。
人々の動きが面白い。
駅構内の通路で、こんな床があった。
駅構内のポール。↓↓↓






4 件のコメント:
東京駅に行って、上を見上げたいです
akibabaさん、ぜひ見上げてください。
周りの人達が上を向いて、カメラを天井に向けている光景が面白いです。
再度失礼
日生港がテレビによく出る今日この頃です・・・・・
akibabaさん、もういい加減にしてほしいわ。
「かきおこ」のイメージが悪くなるではありませんか。
地元民にとっては、いい迷惑です。
コメントを投稿