ガンサバイバーオバサンの、ハレの日ケの日、ときどき白文鳥だより*** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** 大徳寺塔頭 龍光院の土塀(2010.5月) / 平安神宮 泰平閣(2014.4月) 京都で撮影
2012年10月17日水曜日
アメリカ製の鍋
新しい鍋を買った。
鍋、フライパン、食器などは、最初に使う前に説明書に書いてある処置をしなければならない。
同じメーカーの物でも、一つ一つやり方が違うので、ちょっと面倒である。
陶器の食器などは、米のとぎ汁につけて煮沸するというのもあった。
この鍋の説明書には、「必ず、お酢2~3滴と中性洗剤でよく洗ってください」 と書いてあった。
酢?
でも、我が家には普通の酢がなかった。
黒酢とワインビネガーはある。
普通の酢でなければいけないのか、電話を掛けて聞いてみることにした。
ところが、日本製ではないので、電話先は、取り扱っている輸入発売元の会社である。
日本のメーカーだと、お客様相談室と繋がるから、そこでオペレーターに直接問い合わせができるのだが、この場合そうはならなかった。
電話を掛けると、コンピューターの音声ガイドが流れ、商品の使い方に関する問い合わせはPCのEメールで対応していると言われた。
つまり、メールアドレスやらその他の個人情報をいろいろ入力しなくてはいけない。
そんな面倒なことはやってられないので、
スーパーで普通の醸造酢を買ってきた。
説明書通りの作業が終わってから、ふと気が付いた。
アメリカ人は、料理で日本にあるような食酢を使うのかなあ??
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4 件のコメント:
ビタクラフトの鍋ですか??(違ったらすみません)
高級ですね~~
おいしい料理を釣って下さい
akibabaさん、ピンポ~ン!
テフロン加工の鍋はどうも私には不向きのようです。
この鍋は低価格帯のものです。
油があまり要らないんです。
がんばって料理を釣り?ます。
釣って下さいって~゜・_・゜~
作って下さいませ~~です
akibabaさん、あはは~
美味しい料理を釣り上げるとは、なかなかいい言葉ではありませんか。
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