連日、日本選手によるメダルラッシュが続いている。
そして、予想外のドラマチックな展開に沸いている。
昨夜のフェンシング準決勝は圧巻だった。
フェンシングの競技を日頃見ることがないので、ルールも全然分からない。
選手の動きや剣さばきがあまりにも速くて、何が起きているのか分からない。
フェンシング会場は何故薄暗いのだろうか?
試合の映像は、大抵真横からだ。
選手が身に付けているウエアには、不思議な器具がいっぱい付いている。
頭の部分や腰のあたりにあって、頭部の電飾?装置が時々赤く光る。
フェンシングは謎だらけ。
太田雄貴選手が残り1秒でドイツ選手に追いつき、延長戦を制して日本チームが決勝に残った。
残り9秒での攻防が凄まじかった。
イタリアー金
日本ー銀
ドイツー銅
表彰式で日独伊の国旗が掲揚された。
この光景は、凄い。
日独伊三国同盟だ。
0 件のコメント:
コメントを投稿