NHKの朝ドラは、今昭和32年頃の設定になった。
この時代にテレビ、冷蔵庫、洗濯機を備えている家庭はお金持ちだと思う。
梅子の母はいつも和服姿で、祖母はいつも洋服だ。
凄くハイカラなおばあちゃん。
ところで、ドラマのオープニングで流れる粘土人形の動きがとても面白い。
懐かしい昭和30年代。
この映像の最後で、
何故か梅ちゃんがドテッと転び、その後走ってきたオート三輪車が宙に舞い上げる。
初めて見た時、梅ちゃんが車に轢かれたのかと思い、びっくりした。
衝撃的なシーン。
いったいどうしたというのだ!



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