大山の絶景スポットのひとつとされているが、肝心の写真がない。
かなり上方に見えた標識が古びていて面白い。
紅葉の頃は、たくさんの人や車で賑わうのだろう。
この時は、閑散としていた。
ガードレールに装着されているこの反射鏡?を何て呼ぶのか分からないが、
よく見ると面白い形だ。
近くでじっくり見たことがなかった。
片面が白で、
もう片方の面が黄色だ。
この使い分けは何なんだろう?
それにしても、「鍵掛峠」 という名前の由来は何だろう?
どこに鍵をかけるのか?
ブログに載せる写真のサイズが選べることが分かった。
でも、レイアウトが思うようにならない。
ま、たいした問題ではないからいいけど。
ガードレールにとまっていた虫。





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