日本の有名な童謡である。
♪ぶんぶんぶん はちがとぶ
おいけのまわりに のばらがさいたよ
ぶんぶんぶん はちがとぶ ♪
ドレミファソの5音だけでメロディーが構成されているから、
片手で弾けるピアノの練習曲として相応しいと思う。
元歌は、ドイツ民謡だそうだ。
「野ばら」の部分がドイツの薫りを想像させてくれる。
それで、何故この歌が唐突に出てきたのかと言えば、
最近テレビCMで流れていたからである。
地元の某葬儀社のCMで、替え歌だった。
替え歌の歌詞は忘れたが、
なんでだーーー!!
物凄い違和感。
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