スーパーのソーセージ売り場の棚に並べられていた袋入りのソーセージを見比べてみた。
袋のウラには、品名の欄に、
「ウィンナーソーセージ」
「フランクフルトソーセージ」
「ボロニアソーセージ」と書かれていた。
太さがそれぞれ違うものに、ちゃんと表示されていた。
メーカーは違いを区別して、品名を定めていることが分かった。
当たり前か。
話は、変わるが、
11月5日の記事で紹介した、インドネシア料理の名前について。
春巻きに似たものは、「タフイシ」であった。
「タフ」とは、インドネシア語で、「豆腐」のことだ。
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