2011年10月21日金曜日

リビア情勢

カダフィ大佐死亡のニュースがトップ記事だ。
リビアと聞けば、私は、アメリカ映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を連想する。

この映画は、3部作だが、
私は、やっぱり1作目が一番好きだ。

1985年に上映されたが、1985年と1955年がこの映画の重要なポイントとなっている。
実は、私自身にとっても、1985年と1955年は、人生での大きな節目にあたる年なので、この映画には特別の思いと感慨がある。

さて、映画では、マイケル・J・フォックス扮する主人公が、リビアの兵士に射殺されるシーンから物語が始まる。

リビアは悪者になっていた。
これからリビアはどうなるんだろう。

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