2011年10月19日水曜日

従姪

「じゅうてつ」と読みます。
知らんよ、こんな言葉。
意味は、いとこの娘。 

若者が、結婚式のパーティーの席次表に載せる列席者の肩書きを確認中である。
本人達が会ったことのない親戚も多いし、知っていても、正確な名前や続柄は覚えてない。

親戚の名前や本人との続柄を一人一人確認したら、
この言葉にぶつかった。

従姉の娘を何と呼ぶのか分からないので、ネットで調べたら「従姪」だった。
でも、こんな聞き慣れない言葉は使えないだろう。

他にも、オジサンの親戚たちはややこしい。
オジサンの従姉、つまり、新郎の父の従姉になるが、
彼女の息子と、その妻と娘も列席するので、彼らのことをどう記せばいいのだろう。
いずれにしても、ウェディングプランナーが適当に書いてくれるのだと思うから任せよう。

結局、新郎の父方親族、母方親族に落ち着くのかもしれない。

4 件のコメント:

akibaba さんのコメント...

そろそろ結婚式本番なんですね

gongitune さんのコメント...

akibabaさん、すべて本人達が進めているので、どうなるのか恐ろしいです。

ミルフィーユ さんのコメント...

従姪って初めて聞きました。
なんか使いにくいですね。
この子は私の従姪ですって…。

gongitune さんのコメント...

ミルフィーユさん、機会があれば、試しに使ってみましょう。