「じゅうてつ」と読みます。
知らんよ、こんな言葉。
意味は、いとこの娘。
若者が、結婚式のパーティーの席次表に載せる列席者の肩書きを確認中である。
本人達が会ったことのない親戚も多いし、知っていても、正確な名前や続柄は覚えてない。
親戚の名前や本人との続柄を一人一人確認したら、
この言葉にぶつかった。
従姉の娘を何と呼ぶのか分からないので、ネットで調べたら「従姪」だった。
でも、こんな聞き慣れない言葉は使えないだろう。
他にも、オジサンの親戚たちはややこしい。
オジサンの従姉、つまり、新郎の父の従姉になるが、
彼女の息子と、その妻と娘も列席するので、彼らのことをどう記せばいいのだろう。
いずれにしても、ウェディングプランナーが適当に書いてくれるのだと思うから任せよう。
結局、新郎の父方親族、母方親族に落ち着くのかもしれない。
4 件のコメント:
そろそろ結婚式本番なんですね
akibabaさん、すべて本人達が進めているので、どうなるのか恐ろしいです。
従姪って初めて聞きました。
なんか使いにくいですね。
この子は私の従姪ですって…。
ミルフィーユさん、機会があれば、試しに使ってみましょう。
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