
田舎者の自分には、都会の景色があまりにも刺激的である。
大阪の街は、路を行き交う人の様がとても面白いと思う。
東京では、あまりそのようなことは感じない。
確かに、個性的なファッションの人は多いのだけど。
同じ格好をした人が岡山の街を歩いていたら、きっとみんなが振り向くようなことでも、東京では、それが珍しくもなんともないと言うか、街の雰囲気に違和感なく溶け込んでいる感じだ。
写真は、夜の渋谷。

歩道のポストには、年賀状専用の投函口に、輪ゴムがサービスされていた。
今でもやっぱり輪ゴムで束ねないとだめなのか。
輪ゴムをはずす作業が面倒のように思われるが。
機械で処理するのだろうか?
それとも手作業で?

たまり場禁止令の立て看板。

たぬきの私服警官が可笑しい。

さすが、渋谷区。
ハチ公のお出ましだ。

やっぱり東京は、電柱の貼り紙も違うわ。
国際色豊か。

渋谷の、とあるクリニックの看板。
とっても、変!
でも楽しい。

歩道にある謎の物体。
???
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