カプラを使った遊びの紹介や普及活動をしている男性をお招きして、子どもたちに指導してもらった。

「カプラ」は、フランス生まれの小さな木片玩具である。
大きさ、形がすべて同じ規格の積み木というか、ブロックというか、とても素朴な素材である。

高く積み上げたタワー。

3年生の女の子が二人で作った、すてきなお家。
こんなペンションが、信州かどこかであったような……

これは、ローマのコロッセウムみたいだ。

コロッセウムは、最後は、丸屋根のモスクになった。

カプラの指導者と、子どもたちの合同作品。 鉄橋?かな?

カプラの入っている外箱。
子どもたちの、創造力や集中力は、すばらしい。
自分には、とても作れないと思った。
4 件のコメント:
すばらしいものですね。こんな創造力を使う遊びをやっている子供を見るのは久しぶりのような・・・。
akibabaさん、私もびっくりしました。
既製のおもちゃやゲーム機で遊ぶことが多いはずの子ども達が、一生懸命取り組んでいました。
カプラは素晴らしい遊具です。
この前、ミツキのとこのあおあおが作っていたのも同じ物かな…。
ペンション素敵だね。
泊まってみたいです。
ミルフィーユさん、他にも面白い作品があって、写真も撮ったのですが、作者が、写真を撮られることを嫌っていたので、ブログには載せませんでした。
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