
本日、私宛に届いた封筒の消印。
22.2.22だ。
差出人は、同じ町内の人である。つまり、ご近所の人。
だけど、個人的には、知らない人である。 顔も分からない。
私は、今、町内会の役員をしているので、町内のいろんな団体の代表者から事務的な報告書が届けら
れる。 特に、最近は、年度末を迎えることもあって、報告書やら収支決算書のたぐいが、次々と我が
家のポストに入ってくる。
でも、それらは、たいてい、古封筒に入れられている。
私自身も、使用済みの封筒に書類を入れて、他の役員の所に届けている。
だから、わざわざ切手まで貼って、郵便ポストに投函してくれたのかと、非常に驚いているのだ。
もしかしたら、差出人の方は、22.2.22の消印がどうしても押してもらいたかったのかなあ?
謎である。
今日は、とても暖かい一日だった。 (昨日も)
日中車を運転していると、暑くて暑くて、冷房をかけてしまった。
2 件のコメント:
消印をプレゼントしたかったのでは??
同じ町内といっても、全然存じ上げない方です。たぶん、高齢の方。
嬉しいプレゼントです!
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