サッカー党ではないのだけど、珍しくサッカーの話題を。
昨夜のW杯サッカー、アジア予選の日本対オーストラリアの試合は、0対0で引き分けた。
野球で言うなら、ヒットを打っても打っても全然得点にならない試合、そんな、はがゆい思いだった。
せめて、1対1とか、得点のある試合を見たかった。そうは言っても、選手は一生懸命戦っているんだ
けどね。
それにしても、いつもサッカーの試合で思うのは、審判は大変だろうなあ、ということだ。選手と一緒
に走り回って、しかも試合の妨げにならないように、ボールの行方を追わなければならない。
過酷な職業だ。サッカーに限らず、他のスポーツでも、もちろん、素人には分からない技量が要求され
ると思う。
野球なんか、審判の判定が試合を決めることが、そのパーセンテージがとても高いと思う。
ところで、オーストラリアの選手は、いつから、黄色と緑のユニフォームになったのだろう?
黄色と緑は、ブラジルの色ではなかったのか? ブラジル対オーストラリアの試合は、どうなるんだろう
か? 日本チームは、何故、青色のユニフォームなのか?
試合の内容よりも、いつも関係ないことが気になってくる。
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