だけど、トイレには、面白い発見がいろいろあることに気付いた。
もちろん、周りに誰もいないことが絶対の撮影条件である。
一番上の写真は、手洗い場の踏み台代わりに置いてある切り株。これは、霧島の、無人フロント、お客
が誰もいなかった午後のホテルだ。
2番目は、開聞岳がよく見える、長崎鼻の観光施設の公衆トイレ。
この辺りに、ウミガメが産卵に来るということで、竜宮神社という小さい社がある。
それにちなんで、このような絵になったのだろう。
一番下の写真は、同じく開聞岳の見える池田湖畔の土産物店のトイレ。
ここのトイレは、簡易水洗なので、便器内に物が落ちると、二度と取り出せない構造になっている。
だから、すべての個室のドアにこの貼り紙が見える。今まで何人の人が被害に遭ったのだろう?
0 件のコメント:
コメントを投稿