2008年6月8日日曜日

スミダノハナビ

 とても清楚で愛らしく、かわいい花だ。



江戸時代の隅田川花火大会は、こんな可憐な花火が打ち上げられていたのかなあ。



 花の水やりをしていたら、6月1日に投稿した「ブラシの木」の家の奥さんが、

「仏様にお供えする花をこれから持っていくところ」と言って、手にしている花を

見せてくれた。

「スミダノハナビ」は、名前を聞くのも、見るのも初めてだった。


 写真は、ネット検索した画像を取り込んだもの。



パソコンは、分からないことが多すぎて、信用できないが、

これは、便利な機能だと感心する。

2 件のコメント:

akibaba さんのコメント...

とんでもない名前ですね!  変わった花を育ている方がいらっしゃるんですね。

gongitune さんのコメント...

「スズメノナミダ」みたいで、ちょっと笑えます。